自分しかいない空間、好きに選んで自由にしていいところでは、恰好をつける必要もありません。
カッコつけるという楽しみを堪能するもよし、何をするも自由です。
親がやりたかったことを子供にやらせて満足している、ということがよくあります。
しかし、当の親自身は本当に無自覚なものです。
自分のやりたいことは自分でやらねば満足はしません。
こんな風にするといいよ、という一例として僕の自室の一部を紹介しました。
自分が満たされるようにしていいのに、誰も見ていなくても何かに気を使っていないでしょうか。
自分がそうしたいのか、それとも「しなくてはならない気」がしているのか。
そんなこともちょっと考えてみると発見があるでしょう。
皆さんにいただいたものも紹介しています!今回映っているものはほんの一部ですが、皆さんいつもありがとうございます!